ドンと来い! 

自然との共生 “自分発見の旅”に出かけましょう!

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2009.07.04 Saturday

奇跡・・・。

毎日の”小さな奇跡”の積み重ねこそがあとで大いに・・・・。

奇跡は、自分に課せられた「あらゆる限界」を取りはらい、自己改革の境地に達したときにおこる。よって、自分の外面的な世界(しがらみ)、自分でつくりあげた限界で生きているのではなく、自由になって新しい自分「自己改革」を進めていくことが後で大いにものをいうこととなるでしょう!

                            ドンと来い!
2009.07.04 Saturday

勝つこと・・・。

勝つとは、自分に勝つことだ

「勝つということは、すなわち味方に勝つことである。味方に勝つというのは、われに勝つことである。われに勝つというのは、自分の気力をもってものごとを処理すること、つまり、強烈な意志力で自分をとりまく不利な条件を有利に変えていくことである。
 「つね日ごろ、味方多きなかでも自分につづくものはなし」といいますが、自分の心身をきたえておかないと、敵に勝つことはできない                        ドンと来い!
2009.07.04 Saturday

「やる気、活気、元気」

「やる気、活気、元気」
人間は、生まれたときには意識のなかに、大富豪も貧乏人もなかった。それに、生まれた少しのあいだは、夢と希望があったのに世俗のなかで少しずつかわっていきました。
昔勉強したセミナーです・・・・
まず第一歩は、早起き、大声、そして笑い声です。
貧在意識の方は、声が小さい。それは自分に自信がないから・・・
金在意識をもつ為にはまず、声を大きくする必要があります。その時のトレーニングでは「やる気、活気、元気」の3つを大きな声で言いました。
この3つの気を大事にするようにといわれました。
 やる気があるから行動を起こすことができる。そして活気がないと人がついてこない。元気がないと病気になってしまう。自分でこの「気」を心掛けることができれば、大富豪は夢ではない。すぐ目の前にあるものとして考えることができるだろう。まず、大きな声をだすこと事が大事。大きな声をだすことは、やる気を起こす秘訣である。



泥のなかから美しい睡蓮(すいれん)の花が咲き
試練のなかから優れたものが優劣を競う
                        レイモンド・ナグ

簡単なことでも、毎日繰り返すことは大変なことです。まず「やる気、活気、元気」をもって少しずつ、夢と希望を取り戻していきます
                          ドンと来い!
2009.07.03 Friday

楽しむ・・・。

人間の能力はいまだにその限界が知られていない。人間に何ができるか、先例から判断することもできない。人間の試みてきたことは、あまりにも少ないから。                      ソロー


常に時代の変化に向けて対応してください。変化を歓迎しよう!楽しもう!自分の意見や考えを何度も検討し直し順応して、初めて人間は大きく成長する ドンと来い!
2009.07.03 Friday

財産・・・。

心の中に潜む膨大な財産に気づけ

 毎日成功の文章を考えています。声に出し何度も読み返しています。
 最近は、少し前の自分と比べると自信と可能性を実感し夢も言葉にするようになりました。自分がこれまでの自分とはまったく異なった者であるかのように、自ら気づいて行動しています。インスピレーションを感じ、こんな力を自分が持っていたのと、思いもよらない何か特別の能力があったんだと感じることが多くなりました。気づきも多くなりました!
 人は思いもかけないほどの能力を己の内に有しているのではないでしょうか。自己の無限大に成長させる可能性を潜在力の中に埋蔵しているのに、自己発見のチャンスに接しながら、能力を放棄して、これに何ら進展もせずあきらめることが多いのではないでしょうか。
 思想家エマーソンは、「一生の内に真の自己を発見する者は、極めて希少なり」とあります。「真の自己」を発見せず、自己に潜む膨大な力に気づかないで人生を終わることはできません。自分を育ててくれた多くの方に感謝、だからこそ自分がやらなければいけない。
いつも、「ありがとう!喜んで!」感謝しています。
                           ドンと来い!

過去が咲いている今、
未来の蕾で一杯な今。
 
            河井寛次郎 陶芸家
2009.07.02 Thursday

限界を超えていく・・・。

限界などない
それを越えていくことだ
               ブルース・リー


過ぎ去ったことは決して気にかけるな。これも経験の一つと考えて、悩みは忘れ去ろう。目の前は常に困難だらけだ。振り返って過ぎ去った困難まで省みる必要はない。
                          ハーバート・フーヴァー

何でも、死ぬ気でやることだ
武士道では、思慮がうまれでると、すでにおくれをとったようなものである。武士道にとっては忠孝なども論外なので、ただ死に物狂いである。そのなかに、忠孝は自然とやどるのだ。目のまえのことに苦慮せず、まず突き進むこと。出来るかどうか考えるんだったらまず死ぬ気でやってみることにします。
                          ドンと来い!  
2009.07.02 Thursday

準備・・・。

翌日のことは、前晩よりそれぞれ案じること

最近は、あくる日の予定を前の晩にこまかくチェックするようにしています。それに必要な書類、企画書、伝言、あるいはかけるべき電話の確認を、前の晩に書き、あくる日にはいっさい心煩わせないように、スムーズにとり落としのなく仕事が進むようにイメージをしています。                          ドンと来い! 

翌日の事は、前晩よりそれぞれ案じ、書きつけ置かれ候。これも諸事人より先にはかるべき心得なり                 葉隠より
2009.07.01 Wednesday

生き残れる者へ・・・。

最も強い者が生き残るのではない
    最も賢い者が残るのでない
         唯一生き残れるのは変化する者である
                        ドンと来い!

2009.07.01 Wednesday

勇気・・・。

紙いっぱいに一字書くと思ひ、紙を書き破ると思ふて書くべし。よしあしはそれしやの仕事なり。武士はあぐまぬ一種にて済むなり
                           葉隠

「紙いっぱいに一字だけ書くのだと思い、紙を書きやぶるつもりで書くがいい。出来 不出来は、その気力があるかないかにかかっている。だいたい武士というものは気力が第一で、事を成就できず、疲れていやになるようなことさえなければ、それでいいのだ」とある、現代の武士はどう戦うのか・・・・

まず勇気を持って何事にも着手せよ          ドンと来い!
2009.07.01 Wednesday

あきらめないこと・・・。

1.何事にも落胆しない
1.あくまでやり続ける
1.決して断念しない

この3つが大体において成功者のモットーである。もちろん意気消沈する時はあるが、要はそれを乗り越えることだ。これさえできれば、世界はあなたのものだ。

                            デール・カーネギー


人生は、一つ一つのくだらないことが続くのではない。 一つのくだらないことが何度も繰り返されるものだ。だから・・・・・
「目的地を知らなければ到着することはできないので、彼方の目標をしっかり見定めることにします。そうすれば、人生に望むものを人生から得ることができるし、自分の人生をきちんと管理することができる」
「わかりきっていることを手間暇かけてやり直すことよりも、他人の成功を範として自分の成功を生み出すことにします」

                             ドンと来い!

いちずに
一本道
いちずに
一ッ事 
   みつを




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